ガイド
ShareOJ の使い方を、やりたいことごとにまとめています。
問題を解く
- 提出と判定結果
ShareOJで解答を提出する方法、サンプル検証、判定結果の種類と決まり方、提出の公開範囲を説明します。
- 使える言語と実行環境の仕様
ShareOJに提出できる言語のバージョン、コンパイル設定、追加ライブラリ、コードの書き方と実行制限を説明します。
- 難易度の目安
Lv.1〜10の難易度を、AtCoder Beginner ContestとAtCoder Problemsのdiffを目安に説明します。
コンテスト
問題を作る
- 問題の作成と公開
ShareOJの作問画面で問題を作り、保存して公開するまでの流れと、テスターの招き方を説明します。
- Markdown と数式の書き方
ShareOJ の Markdown エディターで、問題文、数式、複数行の入力形式を書く方法を例とともに紹介します。
- 入出力生成と入力検証の使い方
コードによる入力と期待出力の生成、入力の制約を検証する手順をC++17の例で紹介します。
- 判定方法の設定
スペシャルジャッジとインタラクティブ問題の判定コードの書き方、testlib形式、部分点の集計コード、判定コードの上限と診断を説明します。
- 作問CLI
ShareOJの作問CLIのインストール、ログイン、問題の保存と取得、problem.tomlの書き方を説明します。
定期便
- 定期便
毎週月曜・木曜に出題する定期便の選ばれ方、順位表の決まり方、新作の応募条件を説明します。
開発者向け
- 公開API
ShareOJの公開APIで取得できるデータ、主なエンドポイント、ページ送りの方法を説明します。