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Blackboard Reminder

作成者 hayabusa286

難易度(作成者設定) Lv.3

難易度(投票) 未投票 (0票)

実行時間制限
2 秒
メモリ制限
512 MiB

問題文

最初、黒板には相異なる NN 個の正の整数 A1,A2,...,ANA_1,A_2,...,A_N が書かれています。

次の操作を黒板に書かれている数が1つになるまで繰り返します。

  • 2つの整数 A,BA,B を選び、黒板から消す。
  • A,BA,B がどちらも 11 以上であるならば AA を BB で割った時のあまりを黒板に書き込む。
  • A,BA,B が少なくとも1つは 00 であるならば 00 を黒板に書き込む。

最後に残った数としてありうる数の最大値を求めてください。

制約

  • 2≤N≤2×1052\leq N \leq 2\times 10^5

  • 1≤Ai≤1091\leq A_i \leq 10^9

  • Ai≠Aj(i≠j)A_i\neq A_j\quad(i\neq j)

  • 入力される値はすべて整数

入力

入力は以下の形式で標準入力から与えられる。

NN A1A2…ANA_1\quad A_2\quad \dots \quad A_N

出力

最後に残った数としてありうる数の最大値を出力せよ。

サンプル 1

入力

3
2 5 8

出力

2

1回目の操作で A=8,B=5A=8,B=5 を選ぶと、88 を 55 で割った余りは 33 なので、黒板に書かれている数字は 22 と 33 になります。

2回目の操作で A=2,B=3A=2,B=3 を選ぶと、22 を 33 で割った余りは 22 なので、黒板に書かれている数字は 22 になります。

22 より大きい数を最後に残すことはできないため、 22 を出力してください。

サンプル 2

入力

7
1 2 4 8 16 32 64

出力

1